
ゆうプロジェクトブースでは萌土産(もみやげ※)が紹介されていました。
※誤植ではありません

萌えの快速特急カレー。コースターが添付されているようです。

萌カレー

PIN CURRY。ハバネロが入っていて非常に辛そうです。辛い物が苦手な記者はちょっと遠慮願いたいです。

ファンワークス/フロンティアワークスブースではフラッシュアニメファンではお馴染みのラレコ先生の「やわらか戦車」「クワガタつまみ」のグッズ、作品紹介が行われていました。

ラレコ先生以外にもフラッシュアニメに関わる作家先生の紹介も行われていました。

マーベラスエンターテイメントブースでは、各種興行ポスターが展示されていました。

新作プリキュア「フレッシュプリキュア!」
不況の煽りか、YES!プリキュアGO GO では5人体制だったところ3名に人員削減されてしまっています。原油高や為替バランスの崩れがこんな場所にまで影響しているのでしょうか。

真・恋姫†無双
最近「†」このマーク使うアニメが増えましたね。

宙(そら)のまにまに
「宙」とかいて「そら」と読めるのはアニメファンの特権です。

スタイルジャムブースではゲームセンターCX海外版の宣伝が行われていました。

レトロゲームの代弁者、有野氏が一面に。残念ながらブースに人はいなかったのでこれ以上の情報は得られませんでした。

花梨エンターテイメントブースでは断罪のマリア特集が行われていました。

作品中に登場する衣裳の展示、販売も行われていました。

東映アニメーションブースでは、家族連れが楽しめるようなアトラクションがたくさんあり、常にちびっこで溢れかえっていました。

キン肉マンのデフォルメフィギュア一同集合

うちの3姉妹 おっぺけ劇場のフォトステージ。3姉妹と一緒に写真を撮れます。

あさたろうコーナーでは輪投げを楽しめます。


ちゃんと縄でできているので大人でもこの難易度。遊んだあとはステッカーがもらえます。

劇場版プリキュアの宣伝媒体。奇跡的に全員集合したプリキュアと記念撮影ができます。
大人気コーナーの一つでした。

歴代マスコットキャラクターも全員集合

ゴーイングメリー号に乗船しての記念撮影もできます。こちらは男の子に大人気。

アニメ「冬のソナタ」製作委員会ブースではジュンサンとユジンの立てポップがあり、記念撮影ができます。

大きさもリアルでした。
サテライトブースでは新作アニメ「グインサーガ」「しゅごキャラどきっ!」「マクロスF」などが紹介されていました。

サテライトブースの天井には特大広告

あむちゃんの立ちポップ

アミュレットハートの立ちポップ

ほしな歌唱(うたう)と月詠イクトの立ちポップ

アミュレットBOX(DVDボックス)の特典シーツ
しゅごキャラブースではお絵かきコーナーがあり、小さな女の子とお母さんで大変な賑わいを見せていました。

サテライトブースでは外周にそれぞれ作品が展開しており、しゅごキャラコーナーの隣がバスカッシュコーナーになっています。


コンパニオンさんがバスカッシュの見どころをプロモーション映像を交えて紹介。

マクロスF(フロンティア)から早乙女アルトとシェリル・ノームの立ちポップ

河森正治監督の駅名標。マクロスFの次はバスカッシュ!へ。ユニークな看板で来訪者の目を惹きます。ファン大喜びですね。

マクロスFコーナーの壁には監督が直書きしたサインとイラスト。こちらはマクロスコーナー。

となりのバスカッシュコーナー。

合体
フジテレビブースはたくさんのテレビモニターを設置し、NOISE枠の宣伝を行っていました。非常に前衛的なブースです。

羽海野チカ先生がキャラクターデザインを担当し話題の東のエデン。

東のエデンで使われる小物の携帯電話。作品自体は携帯電話がキーワードになるようです。

ちなみに製作はNEC。

リストランテ・パラディーゾの設定資料。
ブースではパラディーゾのイラストが描かれた特大紙袋を配布しており、大変なにぎわいでした。

今話題のGONZOブースでは新作アニメが紹介。

記者も大変注目しているシャン・グ・リラのポスター

マージャンアニメ咲のポスター
フィギュアの展示も行われていました。

独特な雰囲気のAFROフィギュア

クロックワークスブースではCLANPアニメの最新作「こばと」の巨大広告が目を惹きました。
東京国際アニメフェア2009 -各ブース編4に続く






















